テポドン2号の失敗を取り繕うような形で数発・・・
真っ先に浮かんだ言葉は「きちがい基地害にはさみ刃物」

しかしここまで「おかしい(狂っていると言う意味で)」とやはり疑問が出てくる。

もしかしてやっぱり「北朝鮮は、世界の中国に対する疑問の目をそらすために国家まるごと狂わされている」んだったりしないか??
はたまた「究極の洗脳国家」がどのような末路をたどるのか?国民をどの程度洗脳すれば国家として、うまくやって行けるのか?中国のための実験場になっていたりしないか??
今ごろ中国では「あ〜あ〜、キムも側近も自分が仕掛けた洗脳のシステムに飲み込まれて歯止めが効かなくなっちゃったねー、するとここら辺がボーダーラインだねー」とかささやいていたりするんじゃないだろうか?